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サマーツアー2010~夏を過ごす、お気に入りの場所へ [Journey]


夏恒例の伊豆旅へ。
かくして、今年もミソジズの仲間たちと由緒正しき夏休みを過ごすべく出発。
(さて初日:8月6日)
中伊豆は修善寺の「河鹿荘」に到着。
旅館のすぐ横には清流。部屋の窓から稚鮎の群れが見えた。
窓から染み入るせせらぎの音が、とても涼しげ。
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修善寺に泊まったのは初めてで、そぞろ歩いてみた。
街を横断している桂川には、数十メートル置きに小さな橋が架かっていて、それを縫うように散歩する。
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JKさん&ROBOさん夫妻と合流して、夕食へ。
一昨年にランチで訪れた際に、とても美味しかった居酒屋「わらしな」を再訪する。
基本的には蕎麦屋なんだけど、洋食メニューも絶品なのだ。特に牛テールの煮込みは、骨の髄までしゃぶり尽くすほどに素晴らしき哉。
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(2日目:8月7日)
伊豆船原ゴルフコース」でラウンドその1。
起伏の大きいショートコースにKOされる^^; 来年こそ、攻略してやるー!
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スコーンと抜けた青空の下で、のんびりラウンドは楽しく幸せなのだ。
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今年も来ました、落居荘。
学生の頃から、二十ン年もの夏を過ごしているお気に入りの場所。
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これも恒例、途中で仕入れてくるおやつ。
西伊豆は仁科の「秋月」謹製、あんみつとプリン。両方とも、いい仕事してます。
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これも仲間うち恒例、なっちゃん。
でも、今年はちょっと寂しげである。
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待ってましたの夕食。
サイドディッシュには、エビフライ、ブリの照り焼き、サザエのつぼ焼き・・・
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メインディッシュは、青鯛の尾頭付き、どーん!
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エビフライもぶりぶり♪
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(3日目:8月8日)
やはり海で泳ぐ。
これは、浮輪で漂いながら浜辺方面を写した一枚。こうして見ると、まんま漁港だなや。
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作品『漂う男 -Yくん-』
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作品『オッシー現る -Kじぃ-』
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ランチは、松崎の「いせや」へ。
創業30余年になるという元祖ファミリーレストラン。洋食、和食、中華、何でもござれで、どれも美味しい。
ROBOさんのナポリターン。
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僕のピザ風パスタ。
あさりのトッピングがそそる。
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そして、これぞ一押しのカツカレー。JKさんがトライ。
カツは、注文があってから揚げるとのことで、さくさくジューシー(とのこと)。
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で、腹も膨れたので山間の湯へ。
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いざ、温泉♪
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あ”~~~・・・
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う”~~~・・・
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こちらは全裸だが、向こうでは鮎を狙っておる。
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あっという間に夕食。
サイドディッシュには、エビ・イカ・オクラ・サツマイモ・インゲン・ナス・白身魚の天ぷら、タカベの塩焼き・・・
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メインディッシュは、金目鯛の尾頭付き、どどーん!
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タカベもこんがり♪
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(4日目:8月9日)
残念ながら泣き空。
でも、「伊豆下田カントリークラブ」でのラウンドその2へと赴く。
朝から降りしきる雨に、どうなの?!と思っていたが、なんのその。クラブ握れば、楽しいなう♪
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がんばる妻。
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そして夕食。
サイドディッシュは、イカリングフライ、ナス味噌、サザエのつぼ焼き・・・
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メインディッシュは、クロムツの尾頭付き、さらに金目鯛の煮付け、どどどーん!
あー幸せ♪
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からの30分後。
ハッピータイム終了。
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(5日目:8月10日)
伊豆から富士方面へ移動。
途中の富士宮にて「天神橋」に寄る。
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ご当地B級グルメの雄、富士宮焼きそば。
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キャベツもりもりのお好み焼き。もちもち美味いぜよ。
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その後、河口湖辺りの風情ありあり^^ゴルフレンジで練習してから西湖「マ・メゾン」に泊まる。
ここは、もう何度も訪れているオーベルジュで、併設レストランの洋食が、めっちゃ美味しいのだ。
かくして、JKさん、ROBOさん、妻、そして僕にて、翌日の「テイクワンカントリークラブ」でのラウンドその3に思いを馳せつつ、湖畔ディナーを楽しんだのだった。

Viva!夏休み。また来年も、皆で相変わらず過ごせますように。。。(祈念)

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南房総白浜へアロマとグルメとスマイリーな旅 [Journey]

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ボジョレー・ヌーボーが解禁になったので、南房総まで、ちょっと贅沢な旅をしてきました。
なぜ、ボジョレーと旅が結び付くかと言いますと・・ウチの奥さま(0号)は、勤め先にてワインの輸入担当でして、ボジョレー解禁を控えた11月が一年中でも特に繁忙期となり、それこそ土日を返上してのお仕事になるのです。
今年もよく頑張りました、そして何より無事(解禁)、これ名馬であります・・てことで、ご褒美と慰労を兼ねて、南房総の白浜にある日本旅館、季粋の宿「紋屋」さんへ。木更津から館山へ至る高速道の周りを囲む山々は紅葉のピークを迎えていて、赤・黄色・緑が織り成す精彩で艶やかなコントラストの中をひた走り、紋屋旅館へ到着しました。
実は、この紋屋旅館を始めて訪れたのは4年ほど前でして、ふと「館内でアロマテラピーを受けられる旅館があったらいいな」と思い、Web検索で見つけたのがきっかけでした。それ以来、結婚記念日や仲間の誕生日などに度々訪れるようになり、もう両手の指ほど宿泊したかな・・というほど、お気に入りの宿になっています。
左の写真は部屋から臨んだ太平洋の景観、右の写真は、その太平洋の恵みを存分に盛り込んだ夕食の、ほんの一部です。でも、最も素晴らしいのは、常に笑顔と心配りを忘れない女将さん、としてスタッフの方々なのです。これからも大切な記念日には訪れたい場所なので、いつまでも変わらないでいてほしい・・と願っている次第であります。

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【閑話休題】西へ東へ・・いよいよ年末進行とつにゅー [Journey]

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先週後半の京都・比叡山に続いて、今週はセールスイベントの実行要員として大阪へ出張してきました。
左の写真は、行きの新幹線から見えた富士山です。雲一つない青空の下、勇壮な姿で見送ってくれました。でも、この直後に睡魔に襲われまして、新大阪に着く直前まで記憶がございませぬzzz
しかして、大阪の地下鉄の乗り換えは、何度やってもよーわからん^^; 電車降りて、階段上がって下って、別の路線のホームを通ってまた上がって・・って、迷路かいな。そんなこんなで集合時間ギリ×2で会場に到着。
右の写真は、イベント会場だったシティプラザ大阪ホテルのロビーにディスプレイされていたツリーです。クリスマスですってよ、奥さん^^・・・いよいよ師走の顔が見えてきましたなー。
かくして、イベントは盛況のうちに無事終了し、商談もスムーズにまとまりました。ありがたいことです・・これで年末には餅が買えるのう^^
さぁて、ミナミへでも繰り出して、ぱぁーーっといきましょうや、HIROさん!と誘ってくれるお客さん・・行きてーっ(心の声)・・だけど、可愛いあの娘が東京で待って・・ないけど、明日も朝一番で仕事が待っている我が身。心とは裏腹のクール顔にて「お言葉はありがたいのですが、さらば!」と言い置いて、東へと向かう新幹線に飛び乗る働きマンなのでした。


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【閑話休題】紅葉・・には少し早かった京都から比叡山へ [Journey]

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今週後半は兵庫県の比叡山へ出張してきました。勤め先の製品である文書校正ソフトウェアを購入利用されているユーザーさんをご招待して、研究会と懇親会をセットかつ合宿で行うユーザー会を毎年秋に開催しているのです。
今年は、ユーザーさんでもある某製薬メーカーが所有する研修施設を利用させてもらえることになり、ユーザーさんたちとスタッフ合わせて30名で比叡山荘を訪れました。
山荘と言えども、エントランスへ至る前庭には錦鯉が遊泳し、大理石の玄関からロビーへ上がると煌びやかなシャンデリアがお出迎え。昼間の研究会を行う会議室には名のある画伯の絵画が飾られ、夕食(懇親会)は絢爛華美な京会席が並び、部屋からは琵琶湖を一望する絶景が望めるという高級旅館も顔負けの豪華さを誇っているのです。
普段は製薬メーカーで医薬品の研究開発に従事されているユーザーさんたちは、さすがに知的で穏やかな紳士淑女な方々ばかり。研究会ではソフトウェアについての改良/改善点、今後のバージョンアップに伴う機能追加について活発な議論が交わされ、懇親会では普段の研究や趣味について熱く談笑されまして、和気合い合いとした有意義なユーザー会となりました。
左の写真は山荘の正門です。比叡山の中腹、標高400mにありながら、未だ紅葉には至っていませんでした、残念。右の写真は、部屋から琵琶湖方面を臨んだものです。
翌日、ユーザーさんたちをお見送りした後、会議室を片付けたり、荷物の返送手配をしたり、各部屋の忘れ物チェックをしてから山荘を辞去し、比叡山をバスで下って京都駅に辿り着いたのは遅い午後でした。観光シーズン真っ只中の京都駅前は観光客でごった返し状態(^^;
ここで解散!ということになり、スタッフの何名かは元気に観光へと旅立っていきました・・が、僕は重責から開放されたことで、一気に疲れが押し寄せてきまして、早々に新幹線(N700系<シートが広くていいわ♪)に乗り込んで東京へ。実は来週も西日本への出張があるので、その際には気力体力を温存して少しは観光したいなやー・・と思いながら、睡魔に飲み込まれていったのでありました。

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デジイチ持って、初秋の明治神宮を散歩 [Journey]

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秋晴れだった三連休の真ん中の日、デジイチを片手に明治神宮を散歩してきました。
とかく社殿や結婚式場がクローズアップされがちな神宮の杜ですが、それはほんの一部分で、東京ドーム15個分に匹敵する敷地の80%を覆うのは照葉樹の植樹林です。なぁんだ、広い雑木林か・・と、君よ侮るなかれ^^
「永遠の森」の造営を目指して植樹工事が始まったのは大正4年(1915年)。日本国内はもとより、北は樺太(サハリン)、南は台湾から実に365種10万本が献木され、代々木の森が誕生しました。
それから93年の歳月を経て、樹木は17万本まで繁殖しつつ、それぞれが大木へと育ち、最近の調査では生態系が保たれた自然の原生林に近い状態になっていることが分かったとのことです。
さて、小田急線の参宮橋駅にほど近い神宮裏手門から入り、森の中を巡っている細い踏み分け道を歩いていると、トンネルのように覆いかぶさった梢が光を遮り、薄暗くて空気がヒンヤリしていて、都心にいることを忘れてしまいそうです。そして、森林浴の効果なんでしょうか、気分が清々しくなってきて、つくづく来て良かったなぁ・・と、楽しくなってきました。
ふと、頭上を見上げて気付きました。どんなに密生して枝葉を広げていても、それらは決して重なっていないのです。お互いに効率よく光合成が出来るように、梢の間にモザイク模様の隙間を空けている・・きちんと住み分けしてるんですね。
「分をわきまえれば、皆が等しく健やかに生きていける」・・物言わぬ樹々が体現して語ってくれたような気がしました。それに比べて、絶えず世界のどこかで戦争してる人間って、ほんとに万物の霊長なんでしょうかねぇ・・。
森の中には大きな池や湧き水が作った小川なんかもあって、とても綺麗な景観でした。季節が変わった頃にでも、違った森の表情を見にリピーターしてみようと思ってます。

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三浦半島でグルメ・アート・アドベンチャーな秋旅 [Journey]

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先の土日は、股旅仲間と三浦半島を旅してきました。
左の写真は、半島南端の三崎漁港にある「ちりとてちん」という店で鮪尽くしの美味しい食事をした直後です。秋晴れの中、消化活動に勤しむお腹を抱えて、満ち足りた幸せな気持ちでしばし海を眺むる・・の図なり。
その後、観音崎のホテルにチェックインしてリラクゼーション・スパを楽しみ、夜は「ビストロ・クー」の極上ハンバーグステーキをテイクアウトしてきて、ルームパーティーで盛り上がりました。
翌日も良い天気で、まずはホテルのすぐ近くにある「横須賀美術館」で芸術の秋を実践。昨年に落成したばかりの新しい館内は、壁や天井の採光に配慮されていて柔らかに明るく、企画展のライオネル・ファイニンガーの作品が素晴らしく映えて楽しめました。
そして、横須賀へ移動して「WOOD ISLAND」にて名物の海軍カレーを食した後、この旅のメインイベント・・渡し舟に乗って、東京湾唯一の自然島かつ無人島である「猿島」へ。スタジアムの約4倍ほどの面積の島は、鬱蒼とした緑深い木々に覆われ、旧海軍施設であるレンガ積みの兵舎や弾薬庫、トンネルなどが残り、ちょっとした探検気分を味わえました。右の写真は、作戦会議している探検隊の図です。まぁ、島内には遊歩道が整備されてるので危険なことはないのですが、けっこう真剣っぽくモンキー・アイランド攻略について相談してます。
そんなこんなで、気の合う仲間と美味し楽しいプチトリップな週末でありました。姉妹サイト^^の「Cafe North」にて、さらに詳しい旅の様子を紹介されてますので、そちらもご覧あれ。


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旅のアルバムに「フランス,フィジー島,沖縄,南伊豆」の写真を追加 [Journey]

fuji.jpg2007年にフランス(パリ・ノートルダム寺院)、2008年に沖縄(名護・美ら海水族館・古宇利島)、江ノ島や南伊豆へ旅行した際の風景写真をフォトアルバムに追加しました。

★Open The J.Garageサイトへ来訪いただいている方は、ヘッダメニュー「Road Out "Photographs"」からご覧ください。

★So-netブログ(J.garage-Annex-)にダイレクトインされている方は、右のブログメニューの最上段、J.Garage-本館-サイトにある「Road Out "Photographs"」メニューからご覧ください。

☆2007年のサムネールのナンバー「116」からラストナンバー(139)までが追加した写真です。

今年の4月に旅した沖縄は、夏の始まりのような爽やかな晴天続きで、とても気持ちよかったことを覚えてます。以前から行きたかった美ら海水族館では、人口の尾びれを着けたイルカに会いました。「フジ~っ」と名前を呼んだら、なになに?という顔をしながら来てくれたのが左上の写真です。また、以前に浜田省吾さんがライブのMCで「すごく綺麗な場所だったよ」と話していた古宇利島へ全長2Kmもある橋を渡って訪れたり、印象深い思い出がたくさん残っています。
あの限りなく青い名護の海と空の下を、今度は仲間たちと一緒に旅したいなぁ・・。
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フォトアルバムにフランス旅【前編】-パリ,サン・マロ,モン・サン・ミッシェルを追加 [Journey]

st-michael.jpg2007年にフランス(パリ,サン・マロ,モン・サン・ミッシェル)へ旅行した際に撮影した風景写真をフォトアルバムに追加しました。
Open The J.Garageサイトへ来訪いただいている方は、ヘッダメニュー「Road Out "Photographs"」からご覧ください。

★2007年のサムネールのナンバー「098~115」が新規に追加した写真です。

※So-netブログ(J.garage-Annex-)にダイレクトインされている方は、右のブログメニューの最上段にある「Open The J.Garage」のリンクにある「Road Out "Photographs"」メニューからご覧ください。

フランスへ旅したのは3月中旬頃で、またもや寒かったことを覚えています。
でも、小説「ダ・ヴィンチ コード」に登場した美術館や子午線がある教会、漫画「のだめ カンタービレ」に出てきた昔は海賊の拠点だった城砦村、横綱級の世界遺産である大天使・聖ミカエルが守護する修道院などを訪れて、神聖で厳粛な気持ちを喚起させられた旅となりました。
また、我が奥さま、そして友人のnewCさんと同道したのも、3人でワイワイパクパクと楽し美味しい思い出になっています。
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旅のアルバムに「福岡・フランス(ニース・ボルドー他)・伊豆・日光」の写真を追加 [Journey]

eze.jpg2005から2006年に福岡、フランス(ヴィルフランシュ,エズ,ニース,ボルドー)、南伊豆、日光へ旅行した際に撮影した風景写真をフォトアルバム「Road Out "Photographs"」へ追加しました。
Open The J.Garageサイトへ来訪いただいている方は、ヘッダメニューからご覧ください。

★サムネールのナンバー「067~096」が新規に追加した写真です。

※So-netブログ(J.garage-Annex-)にダイレクトインされている方は、右のブログメニューの最上段にある「J.Gagrage-本館-」へのリンクよりOpen The J.Garageサイトへお越しのうえ、ヘッダフレームの「Road Out "Photographs"」メニューからご覧ください。

フランスへ旅したのは3月中旬頃で、とても寒かったことを覚えています。でも、ジャン・コクトーが愛した村、鷲の巣村(要塞村の跡)や「青い鳥」の作者であるメーテルリンク縁のホテルなどを訪れて、とても楽しく良い経験になりました。また、日光へ旅した際に立ち寄った宇都宮にある「大谷資料館」は圧巻・・。関東付近の近場で穴場のビュースポットとして、ここはお勧めです^^
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旅のアルバムに「北海道・千葉・東京・富士山・伊豆・京都・長崎」の写真を追加 [Journey]

otamoi.jpg北海道~千葉(佐原,南房総 白浜,銚子)~東京(はとバスツアー)~富士山周辺~伊豆~京都~長崎まで、旅行した際に撮影した風景写真を追加掲載しました。

So-netブログ(J.garage-Annex-)へダイレクトインしている方は、下のリンクからJ.garage-本館-サイトへお越しのうえ、ヘッダフレームの「Road Out "Photographs"」メニューからご覧ください。

リンク>>J.Garage-本館-サイト(Open The J.Garage)

Open The J.Garageサイトをご覧になっている方は、ヘッダフレームの「Road Out "Photographs"」メニューからどうぞ。

※サムネールのナンバー"025"以降が新規追加したフォトです。

写真を整理していると、撮影した際の思い出・・付随する出来事や一緒にいた仲間の笑顔が次々に浮かんできます。南伊豆の旅から戻ったばかりですが、またどこかへ旅に出たくなってきました^^
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